対葉豆分析結果

   

 分析結果

対葉豆は、便秘、アトピーに注目されておりますが、化粧品的な角度からI社に実験分析していただきました。
 
  • 過酸化脂質生成抑制効果
    紫外線により引き起こされるリノレン酸の過酸化の抑制率は、Vit Eと比べ対葉豆の方が高いと測定されました。また、キサンチンーキサンチンオキシダーゼ系の酸化反応によって発生するスーパーオキサイド(O2)を消去する事もわかりました。
    この事から、脳や皮膚の老化を防ぐということがわかります。
  • メラニン抑制効果
    対葉豆のメラニン抑制率は、プランクより高く、殆ど有意差は認められませんでした。
    また、細胞に対する毒性はみられませんでした。
    この事より、シミをできにくくするということがいえます。また、安心してお飲みいただけます。
  • ヒスタミン遊離抑制効果
    肌を指先で掻くと、外部からの刺激に対して、肥満細胞がヒスタミンという物質を遊離します。
    対葉豆の抑制率は、クロモリンよりわずか上回り、同等程度のヒスタミン遊離抑制作用を認めることができました。
    この事から、対葉豆はヒスタミンの遊離が関与する炎症などを軽減する可能性があるとわかりました。
 
 

 雑誌でも紹介されています!

  • 平成11年10月号 「自然と健康」日本ジャーナル出版
  • 平成12年3月号 「健康」主婦の友社
  • 平成12年6月15日号 週刊「新潮」よろず医者いらず
   

 純粋対葉豆をいろいろな方法で使ってみよう


 
 
  • 化粧水
    対葉豆の煎じ汁(精製水を使った)70ccとエタノール30ccとグリセリン30ccを混ぜ 合わせる。
  • 石けん
    植物油でつくられた無着色、無香料の石けんを用意し、石けん200gをすりおろし湯煎して、溶かします。その中に対葉豆の煎じ汁を50〜60cc加え(この時、エッセンシャルオイルを1滴加える香りが良い)冷ましてから形を整え出来上がり。
  • マッサージオイル
    食用油を300g容器に入れ、対葉豆50gを加え容器ごと鍋などで2〜3時間湯煎しその後、対葉豆をこす。
  • 薬用酒
    1リットルの焼酎に10gほどの対葉豆を入れ、1週間程ひたしておきます。飲むときに、蜂蜜を加えると飲みやすくなります。 就寝前にコップ1杯を飲むのが良いでしょう
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