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(対葉豆/バリの花の香水/エッセンシャルオイル/バリ島で見つけたこんなもの)
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心地よいホテル
| クプクプ バロン(ウブド) |
カキッとした<ホテル>ではないのが好感度増。
アンティ―クな調度品達も取ってつけた感じではなく、まったりと馴染んでいました。
渓谷を眺めながら階段を上り下りしているとなんだか空中を歩いているような気分になり、終いにはクラクラしてしまいました。
スタッフはプロフェッショナルさを感じさせない程のプロさでした。
アップダウンが激しい為、体の弱い人やお年寄りなどには予約していた部屋と同料金で傾斜の緩い部屋と取り替えてくれるという親切さ。荷物は当然彼らが運ぶ為太ったスタッフはいない。 |
| レポーター:アキ |
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| データいろいろ |
| ホテル名 |
クプクプ バロン(Kupu Kupu Barong) |
| 住所 |
Kedewatan P.O. Box 7 Ubud,Bali 80571 |
| TEL |
62-361-975478 |
| FAX |
62-361-975079 |
| E-mail |
kkbarong@indosat.net.id |
| URL |
http://www.kupubarong.com/ |
| 部屋数 |
19 |
部屋タイプと
料金 |
| |
シングル or ダブル |
エクストラ/1人 |
デラックス
バンガロー |
US$335 |
US$50 |
| ラグジュアリー バンガロー |
US$405 |
US$50 |
| バロンスィート |
US699 |
US$50 |
*税11%、サービス料10%が加算されます。 |
| 眺め |
渓谷 |
| プール |
2つある。 |
| 施設 |
バー、 図書館、スパ
レストラン----インターナショナル
インターネット----英語のみ |
| サービス |
ルームサービスは6:30-23:00、ランドリー(ドライもOK)、国際電話、 チャイルドケア
ツアーインフォメーションの予約可能、レンタカー、レンタバイク手配
空港送迎はus$20、シャトルバスがウブドまで一時間おきに出ている。 |
部
屋
*
バ
ロ
ン
ス
イ
|
ト
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広さ |
2フロア―でかなり広く、ちょっとマニアック小金もちの家みたい |
| ベランダ |
渓谷に面して浮いている感じがスリル |
| テーブル&椅子 |
アンティ―ク(本物らしい) |
| 机 |
ある |
| ソファ |
そこら中にある |
| TV |
ありません |
| エアコン |
セルフコントロール可 |
ルーム
ライト |
まあ明るいほう |
レター
セット |
ある |
| 新聞 |
英語のがフロントに |
| 冷蔵庫 |
小型1台 |
ミネラル
ウォーター |
ある |
| 蚊対策 |
電気マット |
| CD deck |
ない |
| ビデオデッキ |
でかいです。 |
| ティッシュ |
普通の紙質、においなし。 |
| 電話 |
インターナショナルコール ある。 |
| ハンガー |
木製のしっかりしたやつ |
セーフティ
ボックス |
フロントに。 |
ウェルカム
フルーツ |
ある。ドリンクも用意されて出迎えてくれます |
| 栓抜き |
ある |
| 灰皿 |
ある |
| キャンドル |
ございます、グラスのキャンドルカバーと共に |
| 傘 |
あります |
| スリッパ |
ある |
| 無い物 |
ビデオデッキ、CDデッキ、懐中電灯 |
| その他 |
*消火器 の特大サイズのがあってオーッ!と感動
コーヒーメーカー有り。
*家具はきゃしゃなやわらかい色の木製かアンテイ―クでした。
天井は低いのですがスペースがあるので圧迫感はない。
ベッドカバーやクッションカバーなどは生成りのコットン生地で贅沢感UP。 |
| バスル|ム |
湯 |
当然であります |
| バスタブ |
あります |
| プラグ |
バスタブと一体になっているあのパッコン式 |
| カーテン |
ないです。グラスのドアが代わりに。 |
| 鏡 |
上半身タイプ |
| タオル |
白&清潔 |
トイレット
ロール |
紙質良、匂いなし。 |
ヘヤー
ドライヤー |
ある |
| 石鹸 |
ある |
| シャンプー |
ある |
コンディ
ショナー |
ある |
| ひげそり |
なし |
| くし |
なし |
| 歯ブラシ |
なし |
| 歯磨き粉 |
なし |
| 綿棒 |
ある |
| 裁縫セット |
なし |
| バスロブ |
ある |
| その他 |
*バスフォームもありました |
| スタッフ |
しっかりしているし愛想も良い |
| 言葉 |
英語&日本語 |
| 定期イベント |
50%以上の客入りで地元の村にオーダーする |
| 環境 |
音 |
下を流れているアユン川の音とラフティングを楽しむ人たちの嬌声。 こんなアップダウンの激しい敷地内に侵入するような強靭な肉体の持ち主がいるなら別だが、平和。 |
| 庭 |
というものはない |
| 眺め |
渓谷好きには大ご馳走。 |
周囲
ご近所さん |
通りからホテルへの狭い道を沿っていくと突然似つかわしくない土産物やとワルンが現れる。
これらはホテル経営ではない。ホテルの客狙いの近所の人たちがやっているらしい。しかし「寄ってくれればこれ幸い」といったのんきさでしつこい客引きなどはいない。
ホテル内にちょっと飽きたら冷やかしてみるのも楽しいかも。 |
| 特徴 |
敷地内のアップダウンと部屋内の調度品たち。 |
セールス
ポイント |
秘境めいたランドスケープ(景観)。 |
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| 写真いろいろ |
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バロンスイートの
ベッドルーム |
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一際目を引いた
サイドボード |
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| リビングスペース |
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| 天蓋付ソファ |
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二対の人形に見物
されながら
個人的な仕事をする |
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Kupukupu(蝶)の
キーホルダー |
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| プライベートプール |
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部屋への小道途中の
あんまり怖くない吊り橋風 |
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